森の新聞

九州を中心とする農山漁村のニュースともりちの暮らし


疲れがたまってきたら、こんにゃく湿布をしてみましょう。板こんにゃくを買ってきて、10分間茹で、タオルで包んだものを、肝臓(右乳の下)と丹田に乗せて30分。そののち、冷たいこんにゃくで1分冷やします。東城百合子先生の「自然療法」で学びました。肩こりにも応用できます。


玄米は発芽させてから食べるとうんと食べやすくなります。水を替えながら夏なら1日〜2日で発芽します。炊飯は土鍋で。お米の倍量のお水で、倍の時間で強火で炊きあげます。3合なら6合の水で30分。少し塩気があるとおいしいので、私のおすすめは、1個の梅干しか、梅びしおを少々加えて炊きあげること。酸味はあまり感じず、梅の香りが糠臭さもやわらげてくれますよ


煮込み料理は、和食の味付けからはじめましょう。ガメ煮や野菜の煮付けは、飽きたらトマトを加えてトマト煮に、そのあとカレー粉を加えればおいしいカレーになります。

牛乳を飲み残してしまう人は、スキムミルクを常備しましょう。お料理にも手軽に使えて便利な上にカロリーも控えめです。また火にかけて溶かしながら
泡立てると予想以上に泡立ち、珈琲に注ぐとふんわりカフェオレができます。

たのしイネ、田植えの会。無事に終了しました。過去最高の人数そして、子ども組ができるくらいたくさんの子どもたち、西日本新聞の子ども記者、福工大チーム、などなど屋上稲作の広がりと、人の輪のつながりを感じる1日でした。ご参加いただいたみなさ...

Posted by たのしイネ on 2015年6月21日

今日の西日本新聞朝刊9面『もの知りタイムズ』に、こども記者さんによる、たのしイネ第2回『種まき』の記事が掲載されました!

Posted by たのしイネ on 2015年6月17日

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毎日パソコンを見る生活で、目が痛くて痛くて…。朝は視界がうすらぼんやり…。
これはいかんと購入したのは
ブルーライトヨコーハマ〜
じゃなくて、
ブルーライトカットメガネ。
パソコンから出るブルーライトをカットしてくれるんだって。続きを読む

たのしイネ 5/23(土)付の西日本新聞11面「もの知りタイムズ」に登場しております。会にも参加してくれているこども記者たちが書いた記事。今年はご飯になって食べるまで一緒に作業していくので、月に1回のシリーズになります。すごく良い記事ですよ~!

Posted by たのしイネ on 2015年5月25日

戸矢かぶブローチ
修士論文を書くために、水引細工は当面やめているが、これは最新作の、佐賀県の在来種、
「有田戸矢かぶ」を模したブローチ。
佐賀県のお仕事で出会った「有田戸矢かぶの会」
のお母さんから、おいしい戸矢かぶのクッキーと
お手紙をいただいたので、そのお礼に作ってみました。
喜んでもらえるといいなー。
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