2010年01月30日

コノシロ天国・日奈久

コノシロ寿司1開湯600年。海、山に近い情緒豊かな温泉町で開催された日奈久の食の文化祭で、多かったのが「コノシロ」料理。関東で言うところの「コハダ」です。コノシロ寿司だけでも、何種類もあり、どれも味が違います。この家々の多様な味こそが貴重。そして旅館の寿司も。ごく一部ですが紹介しますね。

ばってらこのしろコノシロチップ次は、旅館「あたらしや」さんのコノシロで作ったバッテラ風のお寿司。柚子の風味がすばらしかった。
その下が、水産加工をされている方の「コノシロチップ」こんな食べ方もあったのかー!とみなさん驚き!

そして、日奈久と言えば…。コノシロの他にもありますよねーー。続きはまた明日。

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