2015年07月04日

もりちの手帖4


疲れがたまってきたら、こんにゃく湿布をしてみましょう。板こんにゃくを買ってきて、10分間茹で、タオルで包んだものを、肝臓(右乳の下)と丹田に乗せて30分。そののち、冷たいこんにゃくで1分冷やします。東城百合子先生の「自然療法」で学びました。肩こりにも応用できます。

morichi2005 at 14:47│Comments(0)clip!もりちの手帖 

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